映像制作事業とコラボしての俳優ワークショップなので、受講生には出演機会も提供しています。講師は映画監督!受講生随時募集中‼
- 『俳優の演技術』著者・冨樫森監督(映画『あの空をおぼえてる』KINOTAYO映画祭グランプリ他)ワークショップ 10/26(月)27(火)開催!
- ドラマ『きのう何食べた?』映画『鈴木家の嘘』の野尻克己監督ワークショップ 10/24(土)25(日)開催
- 篠原哲雄監督(映画『沖で待つ』『人形師の恋』『冬至』公開待機中)ワークショップ 10/19(月)20(火)開催!
COURSE
講座紹介
受付中 『俳優の演技術』著者・冨樫森監督(映画『あの空をおぼえてる』KINOTAYO映画祭グランプリ他)ワークショップ 10/26(月)27(火)開催!
- 日程
-
2026年10月26日(月) 16:30-20:3010月26日(月)27日(火)16:30~20:30
- 会場
-
シーラカンス・ファクトリースタジオ
Google Map
東京都中野区東中野4-5-19 東騰ビル4FJR中央総武線 都営大江戸線 東中野駅 徒歩2分
- 定員
- 12名
- 受講資格
- 18歳以上、プロアマ、学歴経験問いません。事務所所属の方も可。
- 受講料
- 18,000円(消費税込)
- 受講特典
- ★受講特典1
当社製作の映画・オリジナルビデオ等の映像作品への出演機会のご提供。
★受講特典2
ワークショップ2日目には俳優・タレント事務所のマネージャーがスカウティング立ち合い。皆さんの今後の活動のための人脈づくりをお手伝いします。
立ち合い事務所:下記5事務所より少なくとも1社は立ち合います。
オフィス・ルード/キャンパスシネマ/ジェイロック
東京ドラマハウス/みなもと - 申込締切
- 10月21日(水)
- お申し込み方法
- 【注意喚起】現在当サイトの応募フォームつきましては変更工事中です。「講座を申し込む」のボタンが表示されません。
E-mailで、下記の表に記載された10項目を記入の上、顔写真を添えてワークショップメールアドレス actors-ws@j-rock.co.jp までお送りください(いずれも必須です)。 簡単な書類審査をした上で結果をメールにてお知らせします。審査を通過した方には併せて受講料の入金口座をお知らせします。 指定の期日までにお振込みください。なお審査結果の理由についてはお答えしかねますのであらかじめご了承ください。
■申込時の記載必須10項目■
1 お名前、ふりがな(振り込み人名義が違う場合、振り込み人名義もご記入ください)
2 生年月日、年齢
3 性別
4 郵便番号、住所
5 電話番号(携帯電話など、即座に連絡がとれる電話)
6 メールアドレス(主催からのメールを受け取れるアドレス)
7 希望講座 記入例:冨樫森監督10月講座
8 所属事務所(すでに事務所に所属している方はご記入ください)
9 スカウティング希望の有無
事務所に所属していない方は、スカウティングご希望の有無をご記入ください。
1) ご希望の場合
講座最終日に立ち会うタレント事務所のスカウティング対象者になります。最終日のワークショップ開始に先立ち、 立ち会うタレント事務所の担当者にスカウティング希望の旨および上記1~6の連絡用の情報を開示します。 したがってスカウティングご希望の場合、上記1~6の情報をワークショップに立ち会うタレント事務所担当者に開示することに同意したものとさせていただきますので、 あらかじめご了承ください。
2) ご希望されない場合
スカウティング対象者になりません。したがって上記1~6の連絡用の情報を立ち会うタレント事務所担当者に開示することもいたしません。
10 参加理由、このワークショップを何でお知りになったか、自己PR
■送り先 E-mail actors-ws@j-rock.co.jp
- 問合せ
- actors-ws@j-rock.co.jp
Tel 03-6450-5966
INSTRUCTOR
講師紹介
映画監督
冨樫森
SHIN TOGASHI
山形県鶴岡市出身。立教大学文学部卒。相米慎二監督の助監督を経て、2001年『非・バランス』で長編監督デビューする。この作品はヨコハマ映画祭等で新人監督賞および第14回東京国際映画祭コンペティション部門に公式参加。主な作品に、『ごめん』 (キネマ旬報邦画ベストテン第7位)『星に願いを。』『鉄人28号』『天使の卵』『あの空をおぼえてる』(フランスKINOTAYO映画祭グランプリ)等がある。2013年 『おしん』 は中国金鶏百花映画祭最優秀作品賞および山路ふみ子賞を受賞。他にテレビドラマ、PV等多数。
また、2016年には念願の舞台『解体され行くアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話』(オノマリコ作)を初演出。また日本映画大学身体表現コース、映画24区、ニューシネマワークショップ、ENBゼミナール等において演技指導講師として俳優の育成に携わっている。2017年「俳優の演技術」(フィルムアート社刊)を上梓、演技本の定番として版を重ねている。
また、2016年には念願の舞台『解体され行くアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話』(オノマリコ作)を初演出。また日本映画大学身体表現コース、映画24区、ニューシネマワークショップ、ENBゼミナール等において演技指導講師として俳優の育成に携わっている。2017年「俳優の演技術」(フィルムアート社刊)を上梓、演技本の定番として版を重ねている。
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講師からのメッセージ
COURSE
講座紹介
受付中 ドラマ『きのう何食べた?』映画『鈴木家の嘘』の野尻克己監督ワークショップ 10/24(土)25(日)開催

「自分の奥底の欲望や感情を肯定していく」
ワークショップは実際に撮影をした台本の一部を基に進めていきます。
人間の本来の感情や欲望は社会で生きている限り、常に胸の奥に秘めています。
しかし、その奥のさらに奥にある本来の感情や欲望を伝えるのが俳優の仕事だと考えています。
皆さんの抱えている、孤独や本来の感情を生々しく表現する場を作りたいと考えています。
- 日程
-
2026年10月24日(土)10月24日(土)18:30~21:30 25日(日)15:30~20:30
- 会場
-
東京都新宿区北新宿4丁目33−5Ondabuilding1F
Google Map
StudioOnda東中野101JR中央・総武線 東中野駅 東口北側より徒歩4分
- 定員
- 12名
- 受講資格
- 18歳以上、プロアマ、学歴経験問いません。事務所所属の方も可。
- 受講料
- 18,000円(消費税込)
- 受講特典
- ★受講特典1
当社製作の映画・オリジナルビデオ等の映像作品への出演機会のご提供。
★受講特典2
ワークショップ2日目には俳優・タレント事務所のマネージャーがスカウティング立ち合い。皆さんの今後の活動のための人脈づくりをお手伝いします。
立ち合い事務所:下記5事務所より少なくとも1社は立ち合います。
オフィス・ルード/キャンパスシネマ/ジェイロック/東京ドラマハウス/みなもと - 申込締切
- 10月19日(月)
- お申し込み方法
- 【注意喚起】現在当サイトの応募フォームつきましては変更工事中です。「講座を申し込む」のボタンが表示されません。
E-mailで、下記の表に記載された10項目を記入の上、顔写真を添えてワークショップメールアドレス actors-ws@j-rock.co.jp までお送りください(いずれも必須です)。 簡単な書類審査をした上で結果をメールにてお知らせします。審査を通過した方には併せて受講料の入金口座をお知らせします。 指定の期日までにお振込みください。なお審査結果の理由についてはお答えしかねますのであらかじめご了承ください。
■申込時の記載必須10項目■
1 お名前、ふりがな(振り込み人名義が違う場合、振り込み人名義もご記入ください)
2 生年月日、年齢
3 性別
4 郵便番号、住所
5 電話番号(携帯電話など、即座に連絡がとれる電話)
6 メールアドレス(主催からのメールを受け取れるアドレス)
7 希望講座 記入例:野尻克己監督10月講座
8 所属事務所(すでに事務所に所属している方はご記入ください)
9 スカウティング希望の有無
事務所に所属していない方は、スカウティングご希望の有無をご記入ください。
1) ご希望の場合
講座最終日に立ち会うタレント事務所のスカウティング対象者になります。最終日のワークショップ開始に先立ち、 立ち会うタレント事務所の担当者にスカウティング希望の旨および上記1~6の連絡用の情報を開示します。 したがってスカウティングご希望の場合、上記1~6の情報をワークショップに立ち会うタレント事務所担当者に開示することに同意したものとさせていただきますので、 あらかじめご了承ください。
2) ご希望されない場合
スカウティング対象者になりません。したがって上記1~6の連絡用の情報を立ち会うタレント事務所担当者に開示することもいたしません。
10 参加理由、このワークショップを何でお知りになったか、自己PR
■送り先 E-mail actors-ws@j-rock.co.jp - 問合せ
- mail : actors-ws@j-rock.co.jp
Tel : 03-6450-5966
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講師紹介
映画監督
野尻克己
KATSUMI NOJIRI
1974年埼玉県生まれ。大学卒業後、フリーランスの助監督として熊切和嘉、豊田利晃、大森立嗣、横浜聡子、石井裕也、橋口亮輔に師事する。2018年、『鈴木家の嘘』(2018)で劇場映画監督デビュー。同映画はキネマ旬報ベスト・テン第6位、ニューヨーク・アジアン映画祭にてUncaged Award for Best Feature Film(最高賞)等国内外で絶賛される。その後、「きのう何食べた?」(19年/西島秀俊、内野聖陽)、テレビ朝日『私小説』(23年/瀬戸康史、上野樹里)、MBS『三ツ矢先生の計画的な餌付け』(24年/山崎まさよし、酒井大成)日本テレビ「217円の絵」(25年/風間俊介、齋藤潤)等話題作を手掛ける。
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講師からのメッセージ
COURSE
講座紹介
受付中 篠原哲雄監督(映画『沖で待つ』『人形師の恋』『冬至』公開待機中)ワークショップ 10/19(月)20(火)開催!

自分自身の個性や魅力と、役が求めている個性や魅力。実際の映画の現場で通用する演技であるためには両方を固めなければなりません。そのためにどう考えていけばいいのか?
ワークショップを通じて体得していただきます!
- 日程
-
2026年10月19日(月) 16:30~21:0010月19日(月)20日(火) 16:30~21:00
- 会場
-
東京都中野区東中野4-5-19 東騰ビル4F
Google Map
シーラカンス・ファクトリースタジオJR中央総武線 都営大江戸線 東中野駅 徒歩2分
- 定員
- 12名
- 受講資格
- 18歳以上、プロアマ、学歴経験問いません。事務所所属の方も可。
- 受講料
- 18,500円(消費税込)
- 受講特典
- ★受講特典1
当社製作の映画・オリジナルビデオ等の映像作品への出演機会のご提供。
★受講特典2
ワークショップ2日目には俳優・タレント事務所のマネージャーがスカウティング立ち合い。皆さんの今後の活動のための人脈づくりをお手伝いします。
立ち合い事務所:下記5事務所より少なくとも1社は立ち合います。
オフィス・ルード/キャンパスシネマ/ジェイロック/東京ドラマハウス/みなもと - 申込締切
- 10月14日(水)
- お申し込み方法
- 【注意喚起】現在当サイトの応募フォームつきましては変更工事中です。「講座を申し込む」のボタンが表示されません。
E-mailで、下記の表に記載された10項目を記入の上、顔写真を添えてワークショップメールアドレス actors-ws@j-rock.co.jp までお送りください(いずれも必須です)。 簡単な書類審査をした上で結果をメールにてお知らせします。審査を通過した方には併せて受講料の入金口座をお知らせします。 指定の期日までにお振込みください。なお審査結果の理由についてはお答えしかねますのであらかじめご了承ください。
■申込時の記載必須10項目■
1 お名前、ふりがな(振り込み人名義が違う場合、振り込み人名義もご記入ください)
2 生年月日、年齢
3 性別
4 郵便番号、住所
5 電話番号(携帯電話など、即座に連絡がとれる電話)
6 メールアドレス(主催からのメールを受け取れるアドレス)
7 希望講座 記入例:篠原哲雄監督10月講座
8 所属事務所(すでに事務所に所属している方はご記入ください)
9 スカウティング希望の有無
事務所に所属していない方は、スカウティングご希望の有無をご記入ください。
1) ご希望の場合
講座最終日に立ち会うタレント事務所のスカウティング対象者になります。最終日のワークショップ開始に先立ち、 立ち会うタレント事務所の担当者にスカウティング希望の旨および上記1~6の連絡用の情報を開示します。 したがってスカウティングご希望の場合、上記1~6の情報をワークショップに立ち会うタレント事務所担当者に開示することに同意したものとさせていただきますので、 あらかじめご了承ください。
2) ご希望されない場合
スカウティング対象者になりません。したがって上記1~6の連絡用の情報を立ち会うタレント事務所担当者に開示することもいたしません。
10 参加理由、このワークショップを何でお知りになったか、自己PR
■送り先 E-mail actors-ws@j-rock.co.jp - 問合せ
- mail : actors-ws@j-rock.co.jp(お申し込みもこちらまで)
Tel : 03-6450-5966
INSTRUCTOR
講師紹介
映画監督
篠原哲雄
TETSUO SHINOHARA
1962年生まれ。助監督として森田芳光、金子修介、根岸吉太郎監督作品などに就く。89年、自主製作した8ミリ映画『RUNNING HIGH』がPFF89特別賞を受賞。その後、16ミリ『草の上の仕事』(93年、神戸国際インディペンデント映画祭でグランプリ受賞ののち、劇場公開)を経て、山崎まさよし主演『月とキャベツ』(96)で長編劇映画デビュー。以後『洗濯機は俺にまかせろ』(99)、『命』『木曜組曲』(02)、『天国の本屋~恋火』(04)等多彩な作品を手掛け、近年も『犬部!』『ハピネス』『本を綴る』等コンスタントに話題作を発表。昨年は、絲山秋子の芥川賞受賞作『沖で待つ』の映画化に挑み、公開に向け、この夏、湯布院映画祭で上映されるなど発信が続いている。このほか『人形師の恋』『冬至』も公開が待たれている。
